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6月27日(土)、梅雨の合間のポスター貼り。

多くの方々に貼っていただいています。

夏になると暑さで古くなったポスターははがしやすくなります。

前に貼ってあるポスターがしっかり貼れていればその上に貼るのはカンタン。

ご挨拶にお伺いしお話を伺うこともできます。

ありがたいことです。

 

 

 


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6月15日(月)、ご協力をいただいてポスターを貼らせていただいていいるお宅にご挨拶。

そしてポスターを貼り替えさせていただく。

夏日!!

水を飲む量が増えてきました。


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6月8日(月)、ポスター貼り作業。

終了後、日が落ちる前に日々のウォーキング。

マスクをしていますが、すれ違うウォーカーもマスクをしている。

皆さんしっかり用心しています!


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6月5日(金)、夏を思わせる暑さ。

ポスター貼り替え作業。

そして、地元道路整備の相談をいただき地権者の方々と現地確認をさせていただきました。

人にお会いする機会も増えていきます。

皆さん、コロナの用心をしながらも活動再開の動きを感じます。


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5月29日(金)、コツコツとポスター貼り。

ポスターを貼っていただいているお宅にご挨拶をさせていただいて貼り替え。

今日は雇用調整助成金、特別給付金、持続化給付金等、政府の対応の遅れについてご不満を伺いました。

確かに雇用調整助成金に例をとると、相談件数38万件に対して、申請は5万1千件、支給決定は2万7千件。

相談件数は伸びているのに支給が14分の1。

コロナによる失業や倒産が増えている中で対応スピードが遅すぎます。


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5月26日(火)、「緊急事態」50日ぶりの解除。

まさに多くの国民の方々が休業等自粛要請に応えた大きな努力のたまもの。

そして医療関係者の方々が昼夜わかたずご尽力いただいた成果だと思います。

しかしながら解除を持ってウィルスがゼロになったわけではありません。

PCR検査の整備拡充、そして補償の継続をぜひ続けていただきたい。

私も日々の活動をしっかりと継続してまいります!


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5月15日(金)、コツコツとポスター貼り。

国会では新型コロナウィルスの終息に全力を挙げるべき時なのに、検察官の政治的独立性と中立性、三権分立を損なう検察庁法改定を行おうとしている。

同法改定案への抗議の声は900万件を超える!


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5月11日(月)、連休も明けて東松山事務所もスタート。

ここのところ夏日。

今日はポスターの貼り替え作業。

「新型コロナ肺炎対策特集」を作成し支援者に配布。


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5月5日(火)、連休はコツコツとポスターの貼り替え作業。

ひとり仕事でお会いする方もなく。

緊急事態宣言も全都道府県を対象に31日まで延長。

総理は「感染者の増加はピークアウトし、終息への道を進んでいる」「この一ヶ月は出口に向かっていく一かヶ月」と述べられましたが、明確な出口戦略には触れず、現時点では感染者のレベルの減少は十分なレベルとは言えない」と述べ、その要因を問われても明確には答えず。

検査数が少ないため、感染実態を正確に把握できていないことが根本原因。

PCR検査の大幅拡充と抗体検査の併用をもっと積極的に進めなければなりません。


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4月15日(水)、コツコツとポスター貼り替え。

新型コロナで医療崩壊寸前の危機的状況。

遊説や街頭演説も控え、人にお会いする機会も極力減らし、ここは辛抱のひとり仕事。

 

 

 


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4月13日(月)、今朝は坂戸市議会議員選挙に素晴らしい成績で当選をすることができた25歳『中村ひろし』君が、北坂戸駅に立ち。

立憲民主党に自ら公認申請したのは2ヵ月ほど前のこと。

あっという間に告示を迎え。

多くの皆様のご支援をいただき、立憲民主党公認弓削前市議のトップ当選に続いて新人ながら4番手での当選。

大きく成長していただくことを願う!


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4月11日(土)、坂戸市議会議員選挙最終日。

25歳『中村ひろし』候補の応援演説。

多くの方々のご支援をいただきました!

若い力で勝利を目指したい!


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4月5日(日)、坂戸市議会議員選挙告示。

立憲民主党公認「中村ひろし」候補の応援演説。

同党からは「弓削はやと」前市議も立候補。

「荒川まさひろ」上尾市議・「本田まきこ」朝霞市議が遊説隊として応援に駆けつけていただき。

中村候補は25歳の若さで挑戦。

ペシャワール会「中村哲」先生のもと、海外でのボランティア活動も経験。

坂戸市政にさわやかな風を!


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3月30日(月)、今朝は坂戸駅にて25歳の「中村ひろし」君がテレビ埼玉の取材を受け立ち合いに。

今週末5日日曜日に告示を迎える坂戸市長選挙並びに市議会議員選挙。

コロナウィルスの影響で集会は行わず、街頭演説やネットを通しての後援会活動が中心。

 


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3月27日(金)、にっさい公園わきでの街頭演説。

「エッ、こんなにたくさんいたの!?」と思うくらい遊んでいたこども達が垣根越しに集まって手を振ってる。

若葉駅前も大きな桜の木が満開。

 


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3月26日(木)、坂戸駅で『中村ひろし』君と朝のご挨拶。

そしてまちかど街頭演説。

春の暖かい一日。

花いっぱい!


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3月25日(水)、街頭演説と遊説の一日。

天気も良く、滑川町のベイシア前では足を止めてお聞きくださった方々から演説後にお話を伺う。

新型コロナウィルスで東京や大阪、兵庫の各都道府県など都市部を中心に感染経路がわからない新規感染者が増えている。

欧州のような爆発的な患者の急増(オーバーシュート)が突然起こらないか。

医療体制の崩壊が起こらないことを願う。


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3月22日(日)、朝は坂戸駅にて立憲民主党25歳「中村ひろし」君とご挨拶。

その後まちかど街頭演説。

坂戸市に若い風を!


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3月20日(金)、今日は「中村ひろし」君と坂戸市内を街頭演説。

上尾市から「荒川まさひろ」市議も駆け付けていただき、一緒にリレー演説。

「中村ひろし」君は25歳のパワーで元気いっぱいです!


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3月15日(日)、三寒四温で東京では昨日開花宣言。

平年より12日早く、昨年より7日早い開花で、統計開始以来最も早い開花日だそうで。

今日は暖かく遊説&街頭演説日和。


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3月14日(土)、みぞれまじりの雨が降る寒い一日。

土曜日とあって人影も交通量も少ない。

コロナウイルスの影響か…。

お伺いした支援者のお宅には子供たちが集まって。

子ども達を取り巻く環境も大きく変わってしまった。


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3月12日(木)、今日は東松山駅から街頭演説&遊説スタート。

夜は北坂戸駅にて通勤帰りの方々にご挨拶。

たまたまこの日に駅を利用された知人に声をかけられ。

「久しぶりですね!」と会話も弾んで寒さも忘れます!


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3月9日(月)、坂戸駅で、朝のご挨拶。

駅によって公道と鉄道会社の敷地境界が違う。

坂戸駅は改札を出たところは公道。

北坂戸駅では改札口を出たところは鉄道会社。

両サイドから公道。

若葉駅はペデストリアンデッキから公道。

東松山駅は改札口を出たところは鉄道会社。

両サイドから公道。

それぞれに立つポイントがある。

ともあれ、今日は暖かい一日だった。


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3月8日(日)、今日のスタートは東松山駅。

午後からは雨も止んで昨日より暖かく。

日曜日は車も人通りも少ないけれど、不思議と知り合いの方に会う。

マイクを置いて運転席へ。

「自分で運転してるのかい?」「気をつけて!」とお言葉をいただいて。

私から「そうです、安全運転第一です!」


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3月6日(金)、今朝は坂戸駅で早朝からご挨拶。

寒くて手がかじかんでしまった。

朝食は駅前のうどん屋さんで立ち食い。

熱い汁が体に染みる!

そして終日まちかど街頭演説。


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3月4日(水)、立憲民主党埼玉県連合常任幹事会。

突然の学校休校による県内各地域の現状を聞く。

兄弟・姉妹がいるとみてもらえない学童保育所(兄弟・姉妹で留守番ができるから)や、卒業式は生徒のみ、保護者も参加可能、高校生以下の人は入館できない図書館、保護者が働いている場合低学年の子供は学校に通うことが可能だが、自習が思うようにできない、校庭で遊びたくても校庭使用禁止(保険対応にならない)など様々な混乱が生じている。

総理は政治的決断というが、対応は自治体任せ。

記者会見では科学的な根拠も支援策も示されなかった。

政府の財源を伴う具体策が必要!


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3月3日(火)、立憲民主党「中村ひろし」君は25歳、坂戸市生まれの坂戸市育ち。。

ペシャワール会事務局員を経験し、中村哲先生の教えをいただきました。

志を持って現在ボランティア活動を通して地元坂戸市の発展のために活動中。

一緒にまちかど街頭演説。

そして、オール埼玉総行動リレー演説が若葉駅で行われました。

今日のラストは北坂戸駅でのご挨拶。


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3月1日(日)、遊説活動を行いながら路地に入ると、ご家庭の庭に花が咲いて春のよう。

子ども達もお友達と元気に外で遊んでいる。

「一律休校」で、政府は根拠に基づく行動基準を示さないと自治体も判断に迷うのではないか。

教育現場を混乱させることなく、子どもの保護と感染防止のバランスを取るべき。


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2月28日(金)、ラストは、北坂戸駅でのご挨拶。

いきなりの全国の学校休校要請で不安の声も聞く。

学校現場や保護者の方々の不安は大きい。

早急な国会での議論が必要!


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