4月26日(木)・27日(金)、東松山駅・小川町駅で街頭演説を行いました。2日間とも雨でしたが、小川町では松山高等学校の同級生が応援に来てくれました。私には秘書はいませんが、多くの友人や仲間の皆さんにボランティアで支えていただいています。応援をいただいている方々に心から感謝!


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 4月25日(水)、グランドプリンスホテル新高輪において2011年度ミズノ スポーツメントール賞表彰式が盛大に開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席しました。
 (公財)ミズノスポーツ振興財団では(公財)日本体育協会、(公財)日本オリンピック委員会と共催で、1990年度より「ミズノ スポーツメントール賞」を制定しています。この賞は我が国の競技スポーツ及び地域スポーツにおいて選手の強化・育成ならびに地域スポーツの普及・振興に貢献した指導者を顕彰するとともに、優秀な指導者の育成を目的に制定されました。
【ミズノ スポーツメントール賞 ゴールド】(トロフィー・副賞200万円)
  室伏重信氏  (陸上競技 中京大学体育学部名誉教授)
【ミズノ スポーツメントール賞 シルバー】(トロフィー・副賞各100万円)
  道浦健壽氏  (水泳 株式会社イトマンスイミングスクール 強化コーチ)
  清水仁明氏  (東京都体育協会 上級コーチ バレーボール)
【ミズノ スポーツメントール賞 】(トロフィー・副賞各50万円)
  大滝雅良氏  (サッカー 静岡市立清水商業高校 商業科教諭)
  近藤欽司氏  (卓球 JOC選任コーチ ジュニア担当)
  徳野和彦氏  (柔道全日本ナショナルチームコーチ コマツ)
  大倉克志氏  (宮城県体育協会 スポーツ少年団認定員)
  河野卓也氏  (神奈川県体育協会 スポーツドクター)
  倉科儀男氏  (長野県体育協会 上級指導員 バドミントン)
  鶴井義弘氏  (山口県体育協会 スポーツ少年団認定員)
  宮良博之氏  (沖縄県体育協会 スポーツ少年団育成認定員)     以上


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 4月24日(火)、坂戸駅において街頭演説を行いました。この日は朝からジリジリと太陽が照りつけて、まるで夏のよう。2時間も駅にいて日に焼けてしまいました。演説終わって、隣のうどん屋さんで朝食。天ぷらうどんととろろご飯のセットが美味しかった!


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 4月23日(月)、市内料亭坂本屋において比企青年会議所スキークラブの方々50名が集い、私の国政に向けての「励ます会」を開いていただきました。皆さんからいろいろなご意見や励ましをいただきました。


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 4月23日(月)、北坂戸駅において1時間半の街頭演説を行いました。雨が降って寒い朝となり、傘をさして一人でビール箱に乗って立っていると、身体が固まってしまいます。でも手を振っていただく高校生に励まされますね!元気いっぱいに活動します!


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 4月22日(日)、松山市民活動センターにおいて2012うたう生涯学習成果発表が、400名を超える方々がお見えになり盛大に開催されました。私はゲスト出演で加山雄三の「海・その愛」を歌わせていただきました。
 この会は「白川あきこ歌謡教室」が主催し、人生を明るく豊かに生きるために、そして、若さ・健康・生きがいをテーマに歌の向上を目指して楽しくレッスンに励み晴れ舞台で発表される素晴らしい発表会です。
 プロの歌唱法を学ぶとして、三代彩也香さんの歌謡ショーも。多くの参加者が楽しい一日を過ごしました。


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 4月21日(土)、松山市民活動センターにおいて平成24年度東松山市テニス協会総会が開催されました。私は会長として出席しました。
 主な議案は○平成23年度事業報告・決算報告○役員改選○平成24年度事業計画(案)・予算(案)。
平成23年度も春季市民テニス大会をはじめクラブ対抗戦・東松山市テニス選手権大会等、多くの大会や事業も無事終了しました。役員の皆さんのご尽力に感謝申し上げます。
主な役員(敬称略)
顧問    今中隆雄    ブルドンウィン
会長    坂本祐之輔
副会長   伊藤正明    H・J・T・C   
同     田中透     東松山テニスフリークス
理事長   須永定夫    二十人会
副理事長  原徹      東松山市役所テニスクラブ
会計監査  小島孝夫    JKCテニスクラブ
同     荒谷博史    ボッシュ硬式テニス部
幹事    稲葉誠     サニーカンパニー
同     新村久徳    東松山市役所テニス部       以上


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 4月21日(土)、市内総合会館において東松山市レクリエーション協会理事会が開かれました。私は会長として出席しました。
 主な議案は○平成23年度事業報告・歳入歳出決算について○役員改選について○平成24年度事業計画・歳入歳出予算(案)について。
主な新役員(敬称略)
顧問    森田光一   東松山市長
同     吉田英三郎  東松山市議会議長
会長    坂本祐之輔  東松山市体育協会会長
副会長   野村勝    太極拳
同     須藤和一郎  インディアカ
理事長   田嶋春義   社交ダンス
副理事長  奥泉洋子   フォークダンス
監事    田中久隆   東松山市校長会会長
同     金子進    会計管理者         以上


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 4月20日(金)、千葉市スポーツ科学センターにおいて第50回全国スポーツ少年大会第1回千葉県実行委員会総会を開催しました。私は日本スポーツ少年団本部長として主催者のご挨拶を申し上げました。
 この大会は昭和38年に第1回が開催され本年で50回の記念大会となります。スポーツ少年団の事業の中でも、最も歴史と伝統を誇る大会です。そして異年齢交流を大きな目的とし、全国の小学生から高校生までの団員が一堂に会し、スポーツ活動や文化活動・交流活動を通じて、全国の仲間たちと交流の輪を広げ、地域における団活動の活性化を図るという大きな目的を持っています。
 本年8月4日~7日の3泊4日で開催される全国スポーツ少年大会が、実り多い大会となるようにしっかりと準備を重ねてまいります。


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 4月20日(金)、平成24年度第1回日本スポーツ少年団創設50周年事業実行委員会が、都内岸記念体育会館において開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席しました。
 主な議案は○記念講演・記念インタビュー・式典等について○記念誌について○功労者・優秀団体表彰について○感謝状贈呈について○スポーツ少年団全国清掃・美化・交流活動について。また報告事項では寄付金の募集についての説明がありました。
 特に記念事業では記念講演を(仮題)「スポーツ少年団活動に期待すること」を日本サッカー協会審判部の上川徹氏に、記念インタビューでは(仮題)「スポーツから学んだもの」を荻原健司氏他1名にお願いすることとし、式典では皇室のご臨席を仰ぎ、来賓のご挨拶には文部科学大臣・日本オリンピック委員会会長からいただく予定となりました。
 6月23日(土)に品川プリンスホテルにおいて挙行されます。


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 4月19日(木)、東松山駅で夕方から街頭演説を行いました。この時間帯は地元の松山高校・松山女子高校・農大三高の生徒が部活を終えて帰路につきます。演説をしている私の傍らを通り「頑張ってください!」と声をかけてくれる学生たち。
「私は松高3年生の時、東松山市長になる夢を持ち、32歳で市議会議員、39歳で市長に就任。22年かけて自分の目標を達成しました。そして…」と私が語る演説に耳を傾けて聞いてくれます。
 将来の日本を背負いたつ青年たちが夢を抱き、しっかりと目標に向かって生きていける社会を創らなければなりません。そのために自らお手本となりえるように、正々堂々と一歩ずつ、信念を持って活動を続けていきたいと考えます。


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 4月18日(水)、都内岸記念体育会館において平成24年度公益財団法人日本体育協会第1回理事会が開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席しました。
 主な議案は○諸規定の改定について○理事の退任について○社団法人日本クレー射撃協会への対応について○職員労働組合との交渉権及び妥結権についてでした。
 報告事項は2020オリンピック・パラリンピック招致関係について他6件。特に理事の竹田JOC会長から、「4月14日モスクワにおいて各都市のプレゼンテーションを行った。今後ケベックにおいてIOC理事会が開かれ現在の5都市から2~3都市に絞られる。プレゼンテーションはフランス語・英語で1000ページにも及ぶ。来年の9月のブエノスアイレスで決定されるが、是非80%以上の国民支持率となるようにスポーツ関係団体が一丸となって活動していただきたい」との話しがありました。
 日本体育協会をはじめ、全国都道府県体育協会もしっかりと啓発活動をすることを確認をしました。


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 4月12日(木)、小川町駅において約1時間半の街頭演説を行いました。小川町には(社)比企青年会議所の友人や松山高校の同級生が多く、この日も応援に駆け付けていただきました。朝は少し冷え込んでいましたが、しだいに暖かくなり絶好の演説日和となりました。
 今日の演説の概要は「国民の手に政治を戻す」という内容。政治家や官僚の利権・既得権益に使われている我々国民の貴重な税金を、本来の持ち主である国民にしっかり取り戻さなければなりません。霞が関が政治をマインドコントロールする官僚内閣制や地方を支配する中央集権体制を変革して真の地方分権社会を創らなくてはならないと思います。  
「増税の前にやるべきことがある」。それは国民に負担を求める前に、まずは国会議員や官僚が身を切るべきだとの国民の声に真摯に応える。世界一の少子高齢社会の日本で、増税を否定しているものではありません。しかしその前に今のデフレ経済を脱却し景気を上向かせ、さらに首相をはじめとした政治家が先頭に立って議員や公務員の削減・給与カット・天下りの禁止や埋蔵金の発掘、予算のゼロベースでの見直しや議員特権の廃止に取り組まなければならないと考えます。


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 4月11日(水)、都内岸記念体育会館において平成24年度第1回日本スポーツ少年団常任委員会が開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席し議長を務めました。
 主な議案は第50回スポーツ少年大会について・第34回スポーツ少年団軟式野球交流大会について・2012年日中スポーツ青少年指導者交流について等5件。報告事項では日本スポーツ少年団創立50周年記念事業について他8件の報告がありました。
 特に「フェアプレイで日本を元気に」キャンペーン協力については、「あくしゅ・あいさつ・ありがとう」という具体的な行動を通じて、スポーツで日本を元気にしようとの説明がありました。


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 4月11日(水)、武蔵嵐山駅において朝の街頭演説を行いました。小雨が降る中ではありましたが、多くの方が足を止めて、私の話しを聞いてくださいました。明日は天気も良さそうで。「頑張るぞ!」


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4月7日(土)~8日(日)、東松山夢灯路が開催されました。市内上沼公園と下沼公園には、公園の中心にある沼を囲むように桜が植えられています。開花期間中には桜のライトアップが行われ、多くの方々が夜桜見物を楽しんでいました。両公園や沿道を灯篭の明かりで結び、古くから残る路地に千数百基がやさしく灯り、周囲の雰囲気を盛り上げました。今日もなお、多くの方々が桜を楽しみながら散歩をされる姿が見うけられました。


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 4月9日(月)、春の暖かさを感じる一日でした。今日は朝と夕に高坂駅で街頭演説を行いました。久しぶりに友人にお会いしたり、帰りがけに駅にたむろして賑やかな学生たちが私の話しを聞いていたのか、演説の最後に拍手がわきあがりました。思えば大東文化大学で3年間客員教授に就任し、年間20回を超える講義を行ってきました。「政策形成論」と「地方自治」。学生たちに教えることを調べてまとめたことが、自分の勉強にもなりました。
 今、地域から日本を変え、真の地方分権を実現することを訴えていますが、地方自治体運営を通じて学び経験したことがたくさんあります。政治の基本はそこに生活する人々の憂いや憤り、嘆きや悲しみ、そして喜びや思いを政治に実現することです。市議会議員・市長の経験を活かして日本の制度やシステムを変えていきたい!明日からも街頭でしっかりと語っていきます!


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 4月8日(日)、長野県白馬村において第13回SIJカップ・イン・白馬スキー競技大会が開催されました。私は(財)全日本スキー連盟日本スキー指導者協会会長として主催者の挨拶を申し上げました。
 この大会は主に東日本の各都道府県スキー連盟指導員の方々が参加し、スキースポーツの普及振興と懇親を深める大会です。遠く北海道からも参加していただき、雲ひとつない素晴らしい天気の中で行われました。


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 4月6日(金)、東松山駅東口において朝の街頭演説を行いました。約2時間、通勤・通学をされる方々に、私の国政に向けての基本理念や政策を申し上げさせていただきました。今日は風が弱かったものの冷え込んで、30分ほど経つと身体が固まってくるようで。でも多くの地元の皆様に声援をいただき寒さも吹っ飛びました!


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 4月5日(木)、武蔵丘短期大学平成24年度入学式が東松山市民文化センターにおいて開催されました。来賓には市川近雄吉見町副町長・森田光一東松山市長をはじめ多くの方々がお見えになりました。私は当大学客員教授として出席しました。
 本年度は健康生活学科健康栄養専攻66名・健康スポーツ専攻91名・健康マネジメント専攻3名の計160名が入学。川合武司学長から「人は一人では生きていけない。取り巻く環境の中で生かされている。嘉納治五郎先生は『自他共栄』と言っている。多くの仲間と共にしっかりと勉学に励んでいただきたい。」と式辞を述べ、後藤人基理事長から「貴重な時間を一所懸命にまっすぐ進んでほしい。」と祝辞が延べられました。
 あっという間の大切な2年間。それぞれの学生が悔いのない学生生活を送れるよう願っています。


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 4月2日(火)、本年度も学校法人後藤学園武蔵丘短期大学から客員教授の委嘱状をいただきました。今年度で4年目となります。
  学校法人後藤学園の歴史は昭和22年6月に創設された武蔵野ドレスメーカー女子学院から始まります。創立者の後藤奈美子氏は、戦後の日本を復興させるためには女子教育の立て直しが必要であると考え、物資の乏しい時代に自宅を開放し当学院を開校しました。
 その後、創立者後藤守正氏と共に食文化の充実を旨とし、昭和43年4月武蔵野調理師学校を設立。昭和45年4月には武蔵野栄養専門学校を設立。そして、平成3年4月武蔵丘短期大学を開学しました。
 60年の歴史の中で日本の「衣」「食」「健康」の発展に尽くされた後藤学園。私も客員教授を拝命し、日本の将来を担う学生たちが「夢や希望」を持てるようしっかりと支援をしていきたいと思います。


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 4月1日(日)そして2日(月)、鶴ヶ島駅・若葉駅をはじめ鶴ヶ島市の各地域で街頭演説を行いました。日曜日は買い物をされる多くの方々に、そして月曜日は新年度を迎え出勤や通学をされる皆様に朝夕と、国政を目指す私の政治理念や国政に対する考え方の一端を語らせていただきました。
 日本はこの20年間に15人もの総理大臣が交代をしました。そして自民党から民主党に政権が代わっても一向に日本の新たな発展の息吹を感じることはありません。これは官僚統制・中央集権から政治が転換できないことにその原因があります。今の日本を変えるにはその制度・システムを変えていかなければなりません。真の地方分権・地方主権の時代を迎えるには今こそ明確な路線、それに基づく整合性のとれた政策が何より必要です。脱官僚そして業界依存体質を変えなければならないと思います。


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 4月1日(日)、比企郡・市野球スポーツ少年団春季滑川大会が滑川町総合運動公園において、23チームの選手が元気よく出場し盛大に開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長としてご挨拶を申し上げました。
 選手宣誓は松一野球スポーツ少年団本嶋晃(ひかる)主将。元気よくさわやかな宣誓はまるで甲子園大会の高校球児のようでなんとも頼もしく、一所懸命でとてもかわいらしかった。将来に描く夢をきっと実現していくでしょう。すべての選手の健闘を期待します!
主な大会役員(敬称略)
大会会長    関口知廣
大会副会長   中島守雄    関良雄
大会委員長   岩澤道雄
審判長     村中吉元
副審判長    神山節男    柿沼孝
審判員     比企郡・市野球スポーツ少年団審判員      
以上


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