6月28日(木)、都内グランドプリンスホテル高輪において平成24年度公益財団法人日本体育協会定時評議員会が、全国各スポーツ競技団体・都道府県体育協会の代表等が出席し盛大に開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席し、報告事項において先日開催された「日本スポーツ少年団創設50周年記念事業について」報告を行いました。
 この日の主な議題は平成23年度事業報告及び決算について他6件。報告事項では2020東京オリンピック・パラリンピック招致関係について他2件でした。


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 6月26日(火)、若葉駅での街頭演説。天気も良くさわやかな朝でした。気がつくとペデストリアンデッキから子供たちが手を振って。演説しながら手を振りかえすと、みんながまた手を振って。しばらくすると今度はホームにいっぱい!社会科の授業でどこかに行くのでしょうか。目の前で手を振られ口元がゆるんでしまってどうもやりづらい…。でも、子どもたちは何をしているのか知ってか知らないのか、ワイワイと元気いっぱいで!


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 6月25日(月)、鶴ヶ島駅での街頭演説を行いました。朝から涼しく箱の上に立ってジーっとしていると寒さを感じるほどでした。私は朝6時半過ぎから9時まで、通勤・通学をされる皆様に私の国政に対する思いや理念・考え方をお話しさせていただいています。
 今日はこの後、東松山市ゴルフ連盟の会議と東松山市スキー連盟の会議が続きます。


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 23日(土)に開催された日本スポーツ少年団50周年記念式典・祝賀会も無事終了し、久しぶりに東京に泊まった私は翌24日(日)、東松山市を代表する市民ランナー・ミスター青春「稲原都三男」さんが「大東文化大学箱根駅伝予選会突破祈願一人箱根駅伝」を行い、この日が最終ランと知って、応援に駆け付けさせていただきました。
 連絡をとったところ、9区権太坂を通過とのことで、そののち生麦駅前で合流。私は車で先回りして給水ポイントで声援を。一日でフルマラソンを超える距離を元気に走る稲原さんはまさに青春そのもの。夕刻、無事読売新聞社前にゴール。過去毎年5回の一人駅伝を重ね、今回で6回目。5月24日にスタートして6月1日・10日・18日そして本日と早いペースで一人駅伝を走破されました。
 稲原さんの思いが通じ、本年の予選会では地元の大東文化大学が予選を通過することを願っています!


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 6月23日(土)、品川プリンスホテルにおいて日本スポーツ少年団創設50周年記念式典・祝賀会が秋篠宮同妃両殿下のご臨席を仰ぎ、国内外からのご来賓並びにスポーツ少年団に関わる多くの関係者の皆様をお迎えし盛大に開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席しました。
 日本スポーツ少年団は1962年、昭和37年6月23日、日本体育協会創立50周年の記念すべき年に「一人でも多くの青少年にスポーツの歓びを!」「スポーツを通じて青少年のこころとからだを育てる組織を地域社会の中に!」という先人の方々の熱い思いをもとに創設され、現在では約83万人の子どもたち・約20万人の指導者を有する我が国最大の青少年スポーツ団体として成長してきました。
 今日は張富士夫日本体育協会会長・森口泰孝文部科学省事務次官・竹田恆和オリンピック委員会会長と共に両殿下のお出迎えとお見送りをさせていただきました。


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 東武東上線の中で小川町駅は朝のラッシュがすごい!小さなロータリーの回りに送迎の車が所狭しとばかりに通勤・通学の方々を降ろします。今日は朝からどしゃ降りだったので階段近く車が寄って。でもみんななぜか安全。ヒヤっとする場面もなく…、たいしたもんです、毎日のことだから。


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 6月21日(木)、坂戸駅での街頭演説。朝からむし暑い日となりました。でもときおり小雨がパラついて、涼しくなったり。どの駅に行ってもその時々にお会いする方々がいて、話しを伺うのがとても楽しく。隣りにあるいつものうどん屋さんで朝食(たぬきうどんに卵を入れて、それといなりずし)をとりました。満足!


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 フェアプレイって何でしょうか?
フェアプレイには行動としてのフェアプレイとフェアプレイ精神(フェアな心〈魂〉)があります。フェアプレイ精神とは、いかなる事態が起こっても、己の良心に従ってプレーするということです。
このフェアプレイの行動そして精神を、日本全国に広げ浸透させていくことが、日本体育協会の「フェアプレイで日本を元気に」キャンペーンの大きな目標です。「あくしゅ、あいさつ、ありがとう」という具体的な行動を通じて日本を元気にしていく。そしてその行動は社会貢献につながります!
私も日本スポーツ少年団本部長としてこのキャンペーンに同意し宣言をしました。皆さんもまずはWEBで「フェアプレイ宣言」をしてください。それにはパソコンで「フェアプレイ体協」を検索して「フェアプレイ宣言」をクリックしてください。
http://www.japan-sports.or.jp/portals/0/data0/fair/declaration/index.html


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 6月19日(火)、北坂戸駅の街頭演説を行いました。今日は朝から蒸し暑く、途中で駅前のコンビニで冷たい水を買ってきてゴクリ。美味しかった!


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 6月18日(月)、渋谷区国立オリンピック記念青少年総合センターにおいて「体験の風をおこそう推進委員会」が開かれ、私は日本スポーツ少年団本部長として出席しました。
 この会は国立青少年教育振興機構が主催となり、子どもたちの自然体験、社会体験、生活体験などの体験が減少している状況を踏まえ、子どもたちの健やかな成長にとって体験がいかに重要であるかを広く家庭や社会に伝え、様々な機会や場の拡大など体験活動の推進について社会的気運の醸成を図ることを目的に活動しています。委員長は「宇宙戦艦ヤマト」の松本零士先生。
 春のキッズフェスタ・アウトドアチャレンジや野外力検定会・体験の風をおこそうフォーラム等の活動を行います。


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 6月17日(日)、市内南地区体育館において第40回東松山市少年少女柔道大会が開催されました。来賓には森田光一東松山市長・中村幸一東松山市教育長・江野幸一埼玉県議会議員等多くの皆様がお見えになりました。私は東松山市体育協会会長として出席し応援のご挨拶を申し上げました。
 大谷正巳東松山市柔道連盟会長をはじめ役員の皆様のご支援のもと、子どもたちは明るく元気に試合に臨んでいました。


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 6月16日(土)、群馬県高崎市メトロポリタンホテルにおいて全日本スキー連盟北関東ブロック会議が開かれました。私は埼玉県スキー連盟会長として出席しました。会議には群馬・栃木・茨木から各連盟会長と評議員が出席し8月から新年度を迎える全日本スキー連盟の役員候補者の推挙や、今後のスノースポーツのさらなる発展のためにどのような活動を積極的に行わなければならないか等、積極的な話し合いが行われました。


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 高坂駅での街頭演説を行いました。西口では8時過ぎ大東文化大学と山村学園短期大学・東京電機大学の学生たちが通う時間帯には1本の電車に1000人も乗っていると思われるほど多くの学生たちが降りてきます。すごい人数!!
 帰り道にバイクでのまちかど街頭演説。こちらは人影は見えず、でも目の前をたまたま通った方が3人ほど。「応援しています!」の言葉が胸にしみます。


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 6月13日(水)、与野コミュニティーセンターにおいて平成24年度埼玉県スキー連盟臨時評議員会が開催されました。私は会長として出席しました。
 会議では平成24年度事業報告と役員改選が審議されました。埼玉県スキー連盟の事業は競技本部・教育本部併せて100大会・事業を超え、ゲレンデでの活動も終了いたしました。また25-26年度役員については私が引き続き会長に就任することにご推挙をいただき決定をいたしました。
 今後とも県内60連盟と中体連・高体連の発展のために、そしてスキーヤーとボーダーの競技力・技術力を高めスノースポーツの普及振興に努めてまいりたいと考えています。


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 週明けから東松山駅・若葉駅、そしてまちかど街頭演説を行いました。朝の駅はたくさんの通勤通学の方々であふれていますが、少し街から離れると静かな郊外。田畑には花がいっぱい、さすが「花とウォーキングのまち」。静かな地域にこだまする街頭演説も気持ちはさわやか!でも、突然お騒がせしてすみません!


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 6月9日(土)、市内松山市民活動センターにおいて比企消防本部設立20周年記念式典が開催されました。私は前比企広域消防管理者として招待をいただき、歴代正副管理者を代表して森田光一管理者・東松山市長より感謝状をいただきました。
 比企広域消防本部は、平成4年4月に発足し、今年で20周年を迎えることとなりました。長年にわたり地域住民の生命と財産を守り、組織・施設・装備等消防体制の充実強化を図ってまいりました。式典に引き続き比企広域消防音楽隊による演奏会が行われました。
その後、ホテル紫雲閣において祝賀会が開催されました。久しぶりに会う元職員や消防団員現役・OBの方々と旧交を温め楽しいひとときを過ごさせていただきました。


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 6月8日(金)、小川町駅での街頭演説を行いました。小川町はいつものことながら、小さなロータリーの周りに通勤通学の方々が送られてきた車から降りて、足早にホームに入っていきます。ときおり「危ない!」と思う場面もありますが、意外に事故はないようで…。
 6時半から7時半は大混雑。その後約15分に1本の上り電車が出発した後はとても静かになって私の声が響きます(もちろんトーンも語りかけるように)。小川町駅で乗って鶴ヶ島駅など10区選挙区内の駅で降りる方によくお会いします。駅前ロータリーは東武鉄道の敷地で、駅長さんみずから吸い殻やごみを清掃されていました。駅の様子だけでなく、通勤・通学をされる皆様の顔が見えてきました。


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 6月7日(木)、鶴ヶ島駅で街頭演説を行いました。今日は多くの方々に声をかけていただきました。特に3人のアメリカ人と話しが始まり。布教活動のためにアラバマ州から来日したとのこと。聖書を開き「努力は成功に結びつきます!」との言葉をいただきました。


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6月6日(水)、都内岸記念体育会館において平成24年度公益財団法人第1回財務部会並びに第2回理事会が開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席しました。
 理事会においてスポーツ少年団を代表し、私から来る23日に品川プリンスホテルにおいて開催される「スポーツ少年団50周年記念事業について」報告をいたしました。
 また、理事会での私の臨席は日本のバレーボールアメリカ代表でバルセロナ五輪・アトランタ五輪で活躍されたヨーコ・ゼッターランドさんがいらっしゃいます。


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 6月5日(火)、坂戸駅の街頭演説を行いました。連日2時間以上の街頭演説は喉にかかる負担も大きいけれど、声の続く限り通勤通学の方々に語りかけていきたいと思います。いつも声をかけていただく皆様、ありがとうございます!


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 6月4日(月)、北坂戸駅での街頭演説。朝のうちは涼しいけれど、日がさしてくると暑くなります。東松山市から坂戸市に移転をした方や、東松山市へ勤めに通う方にお会いします。ご挨拶をいただきありがとうございます!


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 6月3日(日)、東京プリンスホテルにおいて平成24年度財団法人全日本スキー連盟理事会・臨時評議員会が開催されました。私は副会長として出席しました。
 評議員会での議案は○規約・規定の一部改正及び廃止について。特に役員選出委員会の廃止は一委員会が選出権を持つ不合理を是正し、直接評議員会によって正副会長及び監事を決めるものとしました。
 また、役員の定年に関する規定については「役員は就任時において、その年齢は70歳未満とし、任期の期間中に70歳を迎えた者は、その任期の期間中は役員として存在する」こととしました。このことによって役員の定年基準が明確になりました。


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 ここのところ時間があればバイクで街頭演説をしています。バイクは小回りもきいて細い路地にも入れます。できる限り多くの皆様に私の考えを聞いていただきたいと思っています。


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 6月2日(土)、市内唐子市民活動センターにおいて総合型地域スポーツクラブ「クラブラッキー」平成24年度総会が開かれました。私は東松山市体育協会会長として出席しました。
 「クラブラッキー」は東松山市で創設された総合型地域スポーツクラブで、健康吹矢・ピンポン・スナッグゴルフ・エアロビクス・社交ダンス・スキー教室・登山・ペタンク・キンボール等様々なスポーツを行い、子どもから高齢者まで、誰もが、いつでも、どこでも、いつまでも気軽にスポーツ活動ができる環境を提供し、地域住民の体力づくり、健康で活力ある地域づくりに寄与しています。
 この日は「クラブラッキー」の講師でもある東松山市在住の大山光一さんがお見えになりました。大山さんはエベレスト(8848メートル)の登頂に成功し帰国したばかり。しかもネパールからの登山は日本人初。シェルパー3人による単独登山でした。マイナス40度の過酷な世界は20歳の青年が登頂すると80歳の体力になるといいます。ご無事の登頂を心からお祝い申し上げます。


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 5月31日(木)、さいたま市与野コミュニティーセンターにおいて平成24年度埼玉県スキー連盟理事会が開かれました。私は会長として出席しました。
 主な議事は平成24年度の行事報告について。競技本部(アルペン・フリースタイル)・教育本部・総務本部から説明がありました。
 今シーズンも60事業を超える各競技大会等が無事終了し、埼玉県スキー連盟も約4000名の会員と共に10月から始まる新年度に向けて動き出します。役員の皆様、お疲れ様でした!


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 6月30日(水)、浦和ロイヤルパインズホテルにおいて公益財団法人埼玉県体育協会祝賀会が盛大に開催されました。来賓には三井隆司埼玉県教育委員会副教育長がお見えになりました。私は前会長として出席、乾杯の音頭を務めました。
 財団法人埼玉県体育協会はこの4月に公益財団法人化し、今日は県内各競技団体役員・郡市体育協会役員の出席のもと懇談が行われました。私も会長就任時にお世話になった方々と久しぶりにお会いし楽しいひとときを過ごさせていただきました。


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 5月30日(水)、都内品川プリンスホテルにおいて平成24年度第1回日本スポーツ少年団委員総会が、全国都道府県スポーツ少年団本部長の出席をいただき開催されました。私は日本スポーツ少年団本部長として出席し主催者を代表してご挨拶の後、議長を務めました。
 本年、日本スポーツ少年団は6月23日に創設50周年を迎え、品川プリンスホテルにおいて皇室のご臨席を仰ぎ盛大に記念式典・祝賀会を開催いたします。
 またこの夏、東日本大震災被災地スポーツ少年団団員(岩手・宮城・福島)70名をドイツに派遣いたします。本年も例年行われている日独同時交流事業・日中青少年スポーツ交流事業・全国剣道交流大会・軟式野球交流大会・バレーボール交流大会・ホッケー交流大会・サッカー大会そして全国スポーツ少年大会等スポーツを通じて子供たちの健全育成を行います。
本年も子供たちの大きな夢を豊かに育むために、日本スポーツ少年団はしっかりとした支援を続けてまいります。
(私の会議冒頭の挨拶はビデオ便りで。http://www.sakamoto-yunosuke.jp/video/


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 5月29日(火)、都内岸記念体育会館において平成24年度第2回日本スポーツ少年団常任委員会が開かれました。私は本部長として出席しました。
 主な議案は○平成23年度日本スポーツ少年団事業報告並びに決算について○第36回以降の全国スポーツ少年団軟式野球交流大会について○第35回全国スポーツ少年団剣道交流大会及び第10回全国スポーツ少年団バレーボール交流大会について等7件。
 報告事項では○日本スポーツ少年団創設50周年記念事業について○東日本大震災被災地スポーツ少年団団員ドイツ派遣事業日本団の決定について○2012年日中青少年団員交流日本団の決定等7件でした。


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