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2月14日(木)、今日は鶴ヶ島市富士見市民センターで絵手紙教室「みもざ」の集まり。

題材は「ひな祭り」。

不思議と私の子どもの頃の顔とそっくりに…。

顔、丸かったんです。

終わって今日は、新年会の昼食会。

絵手紙の話しを中心に、わきあいあい。

帰宅後、自宅で写真を撮っていつものパターン。

絵手紙は季節感があって楽しいですね!

 

 

 


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2月5日(火)~6日(水)、日本スポーツ少年団中国・四国ブロック会議が山口市で開催され、私は日本スポーツ少年団本部長として出席。

各県スポーツ少年団・指導者協議会役員が出席。

2日間にわたりスポーツ少年団の名称変更や指導者制度等について議論。

地域で活動している指導者の皆さんから様々なご意見をいただきました。

野村雅史山口県スポーツ少年団本部長をはじめ地元の皆様のお力添えに感謝申し上げます。

ご多用の中ご出席ありがとうございました!

 


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2月3日(日)、第4回「和泉流坂戸狂言会」が坂戸市文化会館において開催されました。

坂戸市在住の狂言師、高澤祐介氏を中心とする実行委員会が主催。

子ども達からお年寄りまで多くの方々に「狂言」と触れ合っていただき、日本の伝統芸能に興味と理解を深めていただこうとするもの。

「狂言」は世界無形文化財です。

そして日本蒙古の笑いの芸能です。

中世の庶民の生活の中から生ずる滑稽なおかしさ、人間誰しもが持っている愚かな部分を面白おかしく描き、また風刺の効いた可笑しみ、そして『人如何にも人間らしく力強く生きる様』は、現代の私たちにも共感できるものです。

私は、郷土の「力強さ」というものは、行政が政策を実現するばかりではなく、そこに生活を営む多くの方々の「優しさや思いやり、郷土を思う愛情」によるものだと常々考えています。

高澤祐介氏が坂戸市に育ち、小学校6年生の時より学び歩んだ狂言の世界。

私たちの郷土に日本を代表する伝統芸能が育まれていくことを願っています。

 

 


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1月31日(木)~2月1日(金)、スポーツ少年団北海道・東北ブロック会議。

私は日本スポーツ少年団本部長としてご挨拶。

各道府県からスポーツ少年団指導者協議会役員の方々が出席。

スポ少の名称変更や指導者制度の変更について等、様々なご意見をいただきました。

白根啓介岩手県スポーツ少年団本部長をはじめ、地元開催地の皆様には大変にお世話になりました。

心から感謝申し上げます。

 

 

 


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1月27日(日)、川島町スポーツ少年団創立50周年記念式典が川島町民会館において開催されました。

私は日本スポーツ少年団本部長として祝辞を申し上げました。

記念講演は日本スポーツ少年団副本部長として大変にお世話になった、宇津木妙子先生。

宇津木先生は地元川島町出身。

『夢の実現~努力は裏切らない』と題して講演をいただきました。

出席された子ども達から指導者まで楽しく意義あるお話をいただきました。

本澤貞夫本部長、矢部勝宏実行委員長をはじめ、関係の方々のご尽力に深く敬意を表します。

今後も子ども達のために川島町スポーツ少年団が発展されますようご祈念申し上げます!


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