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2月23日(土)、高坂地区体育館において東松山市三世代交流レクリエーション大会が開かれ、私は会長として参加しました。

 

小さなお子さんからお年寄りまで、多くの方々が参加され、輪投げゲームをはじめ3種類のレクにそれぞれのチームに分かれて楽しむことができました。

午後から坂戸駅前集会施設において「10区市民の会」主催の憲法講演会が開催されました。

講演に先立ち、私は第10区立憲民主党総支部長としてご挨拶をさせていただきました。

講師には渡辺治一橋大学名誉教授がおみえになり、「安倍改憲に反対し憲法を暮らしに生かす」と題して講演をいただきました。

安部総理が憲法9条の改憲を行いたい理由や、9条が改憲された場合の日本の危機など大変にわかりやすくお話をいただきました。

 

 


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2月22日(金)、熊谷駅前において「市民と野党の共同で3000万人署名推進」のための街頭活動が行われました。

埼玉弁護士会をはじめ、野党各党から弁士が登場。

私は立憲民主党を代表して憲法9条改憲に対する反対の演説を行いました。

 

 

 

 


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2月18日(日)、今日も一日、まちかど街頭演説。

私はこの1年ほど無所属での活動を行ってまいりました。

国政に挑戦をさせていただいた6年前、日本には小選挙区制度である以上与野党2つの大きな政党をつくり、常に切磋琢磨しながらも国民の皆様の負託に応えるためにいづれかの政党が国政を担う形が必要と考えてまいりました。

私は民進党に参加しその夢も近いと考えていましたが、現在一枚岩にならなければならない野党は、残念ながら分裂を余儀なくされています。

このような中私は、立憲民主党に入党させていただきました。

立憲民主党は「立憲主義に基づく民主政治」と「多様性を認め合い、困ったときに寄り添い、お互いさまに支え合う社会」を実現します。

そしてそのためにも、一つの価値観を押し付ける政治ではなく、国民のみなさんとつながり、日常の暮らしや働く現場の声を立脚点としたボトムアップの政治を実現し、公正・公平なルールに基づく自由な社会を実現し、一人ひとりの持ち味が発揮され、それぞれに幸せを実感できる社会経済を目指してまいります。

私は東松山市長在職中から常々、『政治の基本』はそこに生活を営む市民の皆様の悲しみや憂い・憤り、そして喜びなどその思いを政策に実現することにあると考えてまいりました。

立憲主義とは、政治権力が独裁化され、一部の人たちが恣意的に支配することを、憲法や法律などによって、抑制しようとする立場です。
そして立憲民主党とは、日本に立憲主義を回復させ、互いの違いを認め合い、ともに支え合う社会を実現する政党です。

まさに私の理念と考え方に沿って入党させていただきました。

この間、多くの支援者の方々に相談させていただき多くの方々のご推挙もいただきました。

 

 

これからも街頭演説や集会を中心として、より多くの市民・町民の皆様にお訴えをさせていただきたいと考えています。

皆様には今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますようお願いいたします!


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2月16日(土)、第47回市民総合体育大会陸上競技の部・第55回市民ロードレース大会が東松山陸上競技場において開催されました。

私はスタータ-を務めさせていただきました。

子ども達はいつも元気一杯!

そしてまちかど街頭演説。

今日は天気も良くて街頭日和!

 

 


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2月14日(木)、今日は鶴ヶ島市富士見市民センターで絵手紙教室「みもざ」の集まり。

題材は「ひな祭り」。

不思議と私の子どもの頃の顔とそっくりに…。

顔、丸かったんです。

終わって今日は、新年会の昼食会。

絵手紙の話しを中心に、わきあいあい。

帰宅後、自宅で写真を撮っていつものパターン。

絵手紙は季節感があって楽しいですね!

 

 

 


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2月5日(火)~6日(水)、日本スポーツ少年団中国・四国ブロック会議が山口市で開催され、私は日本スポーツ少年団本部長として出席。

各県スポーツ少年団・指導者協議会役員が出席。

2日間にわたりスポーツ少年団の名称変更や指導者制度等について議論。

地域で活動している指導者の皆さんから様々なご意見をいただきました。

野村雅史山口県スポーツ少年団本部長をはじめ地元の皆様のお力添えに感謝申し上げます。

ご多用の中ご出席ありがとうございました!

 


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2月3日(日)、第4回「和泉流坂戸狂言会」が坂戸市文化会館において開催されました。

坂戸市在住の狂言師、高澤祐介氏を中心とする実行委員会が主催。

子ども達からお年寄りまで多くの方々に「狂言」と触れ合っていただき、日本の伝統芸能に興味と理解を深めていただこうとするもの。

「狂言」は世界無形文化財です。

そして日本蒙古の笑いの芸能です。

中世の庶民の生活の中から生ずる滑稽なおかしさ、人間誰しもが持っている愚かな部分を面白おかしく描き、また風刺の効いた可笑しみ、そして『人如何にも人間らしく力強く生きる様』は、現代の私たちにも共感できるものです。

私は、郷土の「力強さ」というものは、行政が政策を実現するばかりではなく、そこに生活を営む多くの方々の「優しさや思いやり、郷土を思う愛情」によるものだと常々考えています。

高澤祐介氏が坂戸市に育ち、小学校6年生の時より学び歩んだ狂言の世界。

私たちの郷土に日本を代表する伝統芸能が育まれていくことを願っています。

 

 


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1月31日(木)~2月1日(金)、スポーツ少年団北海道・東北ブロック会議。

私は日本スポーツ少年団本部長としてご挨拶。

各道府県からスポーツ少年団指導者協議会役員の方々が出席。

スポ少の名称変更や指導者制度の変更について等、様々なご意見をいただきました。

白根啓介岩手県スポーツ少年団本部長をはじめ、地元開催地の皆様には大変にお世話になりました。

心から感謝申し上げます。

 

 

 


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1月27日(日)、川島町スポーツ少年団創立50周年記念式典が川島町民会館において開催されました。

私は日本スポーツ少年団本部長として祝辞を申し上げました。

記念講演は日本スポーツ少年団副本部長として大変にお世話になった、宇津木妙子先生。

宇津木先生は地元川島町出身。

『夢の実現~努力は裏切らない』と題して講演をいただきました。

出席された子ども達から指導者まで楽しく意義あるお話をいただきました。

本澤貞夫本部長、矢部勝宏実行委員長をはじめ、関係の方々のご尽力に深く敬意を表します。

今後も子ども達のために川島町スポーツ少年団が発展されますようご祈念申し上げます!


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