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1月30日(土)、「国政は国民のためにこそある」「市長として培った行政運営の経験を即戦力として国会で発揮」等々。

今日は一日鶴ヶ島市内の遊説活動。

途中、古くなったポスターを確認し、御礼のごあいさつをし貼り替えさせていただく。

今日も快晴、しかし強い北風。

若葉駅での街頭演説は、寒い中最後までお聞きいただいた方もいて。

演説後、お話を伺う。

地道な活動を重ねていくことが大切だと考えています。


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1月29日(金)、第3次補正予算。医療がひっ迫・崩壊し、多くの方々が自宅待機、療養を余儀なくされ、亡くなる方が後を絶たない状況で、感染を広げてきた「GO TO」事業に1兆円以上の予算を取り、これを3月末までにやるというのは考えられません。
さらなる持続化給付金や家賃支援給付金、生活困窮者の方々に対する新たな給付金などを考え、 同時に感染防止、命を守るために、検査の抜本的拡充、医療機関への減収補填を考える必要があります。

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1月28日(木)、政府与党は第3次補正予算案を衆院を通過させた。
この補正案は緊急事態宣言前に編成されたもので、現在の新型コロナの感染拡大という局面に全く対応できていない。
新型コロナ感染拡大防止のための費用はわずか4,3兆円。
その一方でコロナ収束後を見据えた経済行動の転換などとして、マイナンバーカードの普及促進などに11,6兆円も計上。
この中には事業再開の目途も立たない「GO TO トラベル」のための1兆円超の費用、また国土強靭化などの公共事業にも3,1兆円つぎ込むなど、3月末までの期限で緊急に必要のない費用が中心を占めている。
緊急事態宣言発令後の第3次補正予算であれば、持続化給付金や家賃支援給付金の追加給付、医療保障やPCR検査の拡充、生活困窮者支援などへの予算措置を拡充するべきではないか。
今日は嵐山町~ときがわ町の遊説活動とポスター貼り。
雨が降る寒い日となりましたが、山あいの街頭演説では家をお出になってお聞きいただく方もいらっしゃった。
明覚駅では、電車待ちの方がお聞きいただきご挨拶。
コロナ禍、地道な活動を続けます。

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1月25日(月)、政府は第3次補正予算の組み替えについて、医療支援や給付金・支援金はすでに計上してある予備費で対応できると言っているが、審議する前から予備費対応予算はいかがなものか。
医療支援や検査、雇用の維持などは補正予算にしっかり盛り込み、拡充すべきではないのか。
予算案は緊急事態宣言が発令される前のもの。
総額19兆円のうち15兆円が「GO TO」事業や国土強靭化などに充てられ、コロナ対応は4兆円にしかすぎない。
ただちに必要でないものはやめて、医療や介護、検査、補償に回るように組み替えるべきです。
今日は暖かく、遊説活動も実りある一日となりました。

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1月24日(日)、新型コロナウィルスの爆発的感染で緊急事態宣言が発令された中、ひと月以上も開かれなかった国会が18日召集された。
枝野幸男代表は「命を守る砦である医療の崩壊を食い止め、充実させることに最優先で取り組むべき」と主張。
重傷者を減らし、医療の負担を軽減するために、医療・介護などの従事者の方々への定期検査をすみやかに公費で行うべきと考えます。
今日は鶴ヶ島市を遊説。
雨の中、家の窓のカーテンを開けて手を振っていただくお宅もあって。
元気が出ますね!

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1月22日(金)、立憲民主党都道府県連代議員・総支部長会議。
枝野代表から力強い言葉をいただきました。
まさに、命と暮らしを守ることを最重要視した対応に全力をあげるべきです。
そのためには、感染症対策の日々の取り組みについて、政府がわかりやすく国民に説明し、丁寧に理解を求めることで、政治と国民との信頼関係を築き、一体となった対策を進めていくことが不可欠です。
また、感染症対策等の専門家や自治体との密接な協力関係を構築し、政府が中心となって責任を果たす覚悟を示し対策にあたらなければならない。
その覚悟と取り組みが政治から発信されない限り、この危機を克服することはできなのではないか。
今こそ、政治が必要とされています!

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1月21日(木)、立憲民主党は第3次補正予算について野党共同で組み換え案を提出することで一致。
第3次補正予算は緊急事態宣言を発出しない前提で編成したもので、「GO TО トラベル」の延長や、「国土強靭化推進」など緊急性・必要性のない項目を削り、新型コロナ集中対策に回すべきです。
自粛に対する十分な補償や医療機関への減収補填、検査体制の強化、生活困窮者支援などへの大規模な支援措置を講じる予算に抜本的に組み替える必要があります。
特別措置法の改定については、懲役刑を含む刑事罰を科すことは容認できません。
入院したくてもできない1万人以上もの自宅待機があるのに刑事罰を検討するのは本末転倒です。
内閣委員会、厚生労働委員会などで参考人の意見を聞くなど慎重かつ十分な審議が必要です。

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1月20日(水)、立憲民主党ハラスメント防止対策zoom会議。
対象は全議員・県連幹事長・非現職総支部長。
講師は金子雅臣一般社団法人職場のハラスメント研究所所長、高山直子ハラスメント専門相談員。
立憲民主党はセクシャル・ハラスメントをはじめとするすべてのハラスメント、ジェンダーに基づく暴力をはじめとするすべての暴力を否定します。
そして、すべてのハラスメント、暴力の根絶に向けて、毅然とした態度で臨みます。
すべての人々が個人として尊重され、お互いの信頼のもとに政治と関わり、政治に参加できる環境をつくることが大切ですね!

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1月19日(火)、第204通常国会。
菅首相は施政方針演説で「コロナ感染症を一日も早く終息させる」と表明したが、感染拡大防止の積極的な施策は全くなかった。
施政方針ではPCR検査の抜本的拡充には全く触れず、医療機関への減収補填や時短要請に応じた十分な補償にも踏み込もうとしない。
「国民の命と健康を守り抜く」というなら全額国費での「社会的検査」と医療体制への本格的支援や自粛要請に対する補償を実行するべき。
強い北風に吹かれながら、ポスター貼りと遊説活動を行い訴えました。

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1月18日(月)、今日から国会がスタート。
昨年12月5日に野党の延長要求をはねのけて国会が閉じられてから1ヵ月余り。
なぜ国会を開かなかったのか。
この間感染は飛躍的に増大して緊急事態宣言が出されるなど、本来国会が取り組まなければならない課題が山積みされ先送りされた。
医療機関への支援などを野党が求めていたが後手に回っている。
3月31日までの第3次補正予算や新年度予算が審議されるが、野党がすでに提案している特別措置法や様々な支援策について実効性のある対策をしっかりと政府に取っていただきたい。

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1月17日(日)、遊説・ポスター貼り活動。
厚生労働省は新型コロナウイルス患者用の病床使用率(13日時点)を公表。
感染ピーク時の確保想定病床の使用率が50%以上に達し、緊急事態宣言の対象となるステージ4(爆発的感染拡大)の目安に達したのは18都道府県となった。
また全国の自宅療養者数(13日現在)は前週の1.7倍の30208人。
各地の病床ひっ迫を背景に激増。
また、世界では感染者数が9350万人以上、亡くなられた方々が200万人を越えました。
この時点でも国会は開会されていません。
なぜか?
私は衆議院議員当選来、国会は通年国会とするべきと訴えてきました。
国民生活や世界の事象は日々休むことがないからです。
政治には休みがありません。
「国会は国民のためにこそある!」ということを総理はしっかりとお考えいただきたいと願っています。

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1月16日(土)、今日は遊説活動と大風で剥がれそうになてしまったポスターを貼り直す活動。

多くの声を受けて、コロナ禍で売り上げが減少した中小業者などに支給される持続化給付金・家賃支援給付金が2月15日まで延長された。

緊急事態宣言を出す中で、支援を打ち切ることは全くおかしなことだ。

引き続き十分な補償や直接支援などは継続させるべき。

それには第3次補正予算をつくり直して、持続化給付金の事業規模に合わせた2度目の給付や家賃支援給付金も行うべきと考える。


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1月15日(金)、ポスター貼り。
ノーベル医学・生理学賞を受賞された本庶佑、山中伸弥両氏ら学者4氏の共同声明では「医療機関と医療従事者への支援の拡充」「PCR検査の能力の大幅拡充と無症状感染者の隔離の強化」が求められている。
本来国費で行うべき検査も自治体任せだ。
緊急事態宣言が出された11都道府県で自宅待機と調整中で少なくとも35000人の方々が、陽性判定を受けながら入院先も宿泊療養施設もない状況。
現在の最大の問題は、無症候感染者。
感染者の早期発見と隔離は国の責任で徹底するべき。
そして政府は医療機関にしっかりと保証したうえでコロナ対応を求めるべきではないか。

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1月12日(火)、今日もポスタ-貼りと遊説活動。
米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると新型コロナ世界感染9000万人超え。
しかも変異種拡大。
約2週間で1000万人を超え、死者は200万人に迫る。
ここに至って日本は中国・韓国など11ヵ国・地域の間で実施しているビジネス関係者の新規入国を緊急事態発令中も継続。
感染力の強い変異種の拡大を考えるとこのままで良いのか。
全世界を対象に入国停止措置をとる必要があるのではないか。

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1月11日(月)、先日の大風で倒れてしまった立て看板を新しく設置。
今日は寒かった!
軍手だけでも暖かさを感じる。
新型コロナ感染症対策に対して、医療・暮らし・雇用を守るために、医療機関への減収補填が必要です。
そして、飲食店の納入業者や生産者など影響を受けるすべての方々に保障するべきです。
なぜ、ヨーロッパのように事業規模に即して事業が継続できる保証をしないのか。
3次補正を組むべきです!

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1月10日(日)、今日も先日の大風で剥がれかけてしまったポスターを貼り変えながら、一日遊説活動。

緊急事態宣言下、駅でのご挨拶や街頭演説は自粛。

街宣車で政策を訴えながら活動。

しかし、国会は閉じたまま。

国難の時こそ国会は開くべき。

総理には「宣言」発出の根拠を示し、十分な補償と医療・検査の抜本拡充を示していただきたい。

対象地域、期間、時短は飲食店のみ、その科学的根拠は示されていません。

 


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1月9日(土)、今朝は毎日お世話になっている、愛車立憲号と事務所の軽自動車の手洗い洗車とワックスかけ。

思い出がいっぱい詰まった車だ!

そして今日も一日、先日の強風で剥がれそうになってしまったポスターを、コツコツと貼り直す。


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1月8日(金)、今日もポスターの貼り替え作業。

先日の大風で飛ばされ、はがれたポスターはどのくらいあるのか…。

コツコツと…。


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12月7日(木)、今日も一日ポスター貼り活動。

先日の強風の影響でポスターのはがれているところも多く。

ご無沙汰をしているお宅に、ご挨拶をかねてのお伺い。


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1月6日(水)、今日も遊説とポスター貼り。

先日の大風で倒れてしまった看板立て。

杭を打つカケヤを持って。

よく「手際いいわね!」と褒められるが。

複雑な心境…。

貼っていただいている方々にご挨拶させていただきながら、地道に活動。


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1月5日(火)、今日も一日遊説活動。

遊説で訴えているのは、はっきり定まらない今の政府のコロナ対策について。

そして、教育、原発など立憲民主党の掲げる政策について。

また、先日の強風で破損したポスターの貼り替え作業。

ご連絡をいただきありがとうございます!

御礼と新年のご挨拶を兼ねてお伺いしました。

 


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1月4日(月)、活動初めの月曜日。

朝の東松山駅でのご挨拶からスタート!

先日の風でポスターが飛ばされているところもあって、ご連絡をいただいて貼り替え作業。

日々変わらぬ活動を今年も続けてまいります。

昨年は多くの皆様にご支援をいただき、地道に活動を続けることができました。

心から感謝申し上げます!

今年も変わらぬご指導ご鞭撻をよろしくお願いいたします!


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