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3月31日(水)、今日は小川町での遊説活動。

わざわざご自宅からおでになっていただいた方も数人いらっしゃって。

歩速での遊説は、一日で町を回ることはできません。

何日も何日もかけてじっくりお訴えをさせていただいています。

剥がれそうになっているポスターの貼り替えも。


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3月29日(月)、今日は初夏の暑さのような一日。
ポスター貼りも、遊説カーで窓を開けても暑い!
桜並木の下を遊説しながら短い時間のお花見。
遊説途中、保育園児の集団に出会い、こちらが手を振る前に園児たちがみんなで手を振ってくれて。
「えっ!あんなに小さな子供たちが遊説カーに手を振ってくれる文化が育っているの!?」とビックリ!
その子供たちの教育無償化法案をかって衆議院議長に提出。
教育無償化は私の掲げる政策の柱です!

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3月27日(土)、今日は坂戸市内の遊説活動、そしてポスター貼り。
ドリルを使ってしっかり止めさせていただく。
ありがたい!
途中、八幡神社に参拝。
マイクを持ちながらも桜を眺め春爛漫の暖かさ。

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3月21日(日)、今日は一日鶴ヶ島市での遊説活動、そしてポスターの貼り替え。

午後から雨も強くなってきました。

公園の桜も咲き始め、雨の中カメラを片手に桜を撮っている方もいて。

6時間ほど声を出し続けているのも、喉が強いからできること。

日々マイクを持って語りながら、国政に対する政策や思いを訴えさせていただいています。


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3月20日(土)、今日は先の風雨で剥がれてしまったポスターの貼り替え、坂戸市での遊説活動。
途中、桜咲く飯盛神社に参拝。
立憲民主党は、新型コロナウィルス感染拡大で大きな影響を受けている事業者を支援するため、2月15日に申請が打ち切られた持続化給付金を再支給する法案を衆院に提出しました。
同法案は営業自粛などの影響を受けた中小企業、小規模事業者、フリーランスを含む個人事業者等に対して、事業継続を支援する持続化給付金を再支給するもの。
事業実態を見て、そこに寄り添う姿勢を取っていただきたいと考えます。

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3月19日(金)、東秩父村から小川町での遊説活動。
東秩父村は選挙区はお隣になりますが、私が東松山市長として比企広域消防の管理者を務めていた時からの友人、支援者も多くご挨拶に。足立利助東秩父村村長とも久しぶりにお会いし村政のお話を伺いました。
小川町では吉野神社に参拝。
今日は美しい山あいでの活動でした。

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3月15日(月)、今日は農村部を中心に遊説活動。
感染を下げ止まりさせている大きな要因に、高齢者施設・医療機関のクラスターがあります。
政府は「高齢者施設職員に対する定期的検査」を進め、3月末までに約3万の施設で検査を行うとしていますが、いまだに都道府県の要請にとどまっています。
検査の回数や医療機関や障がい者施設が対象になるかは、すべて各自治体任せです。
政府は自治体任せではなくしっかり国庫負担のもとに、国民の命と暮らしを守っていくべきと考えます。

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3月14日(日)、一日遊説活動。
ポスターを貼り替えるが、強風のため一苦労。
髪も逆立つ。
後援会役員の方とのお話しで「コロナの第4波が怖い」と。
確かに第4波を抑えるために、政府も無症状者に焦点を当てるという方向を示したが、モニタリングで1万件を目指すというもの。
無症状感染者への検査の陽性率は0,05から0,1%とされ、1県あたり1日800件程度の検査では数値に表れないでしょう。
10万件程度は検査するべきと考えます。

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3月13日(土)、9年前の3月中旬、国政に向けて無所属でスタート。

12月に行われた衆議院解散総選挙まで、毎朝駅に立ち2時間ほどの演説を繰り返し、日々10市町のまちかどで街頭演説を行っていたのが昨日のことのように感じます。

多くの方々にお支えをいただき今日があります。

心新たに目標に向かって歩んでまいります!


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3月6日(土)、今日は第9回立憲民主党埼玉県総支部連合会常任幹事会。
そしてその後、第1回埼玉県定期大会がウェブ会議において開催されました。
今日は枝野幸男党代表からもご挨拶をいただき、会議において大島敦衆議院議員が引き続き県代表に就任。
国会議員7名、総支部長5名、自治体議員51名で新たなスタートを迎えました。

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3月5日(金)、菅総理は衆院予算委員会で立憲民主党の大西健介議員からの「新型コロナウィルス接種の進捗状況が衆院解散の時期に影響するか」との質疑に、「コロナ収束に全力を尽くすのが最優先。
任期も近づいてくるから、そこの段階で考えるのは当然のこと」と答弁。
二階幹事長からは「解散は首相の一存で決めること。
ワクチンで衆院を解散するとか、しないとかは考えていない」と強調されました。
今期は任期いっぱいでの総選挙と考えます。
地道に日々の活動を進めてまいります!
今日は鶴ヶ島から坂戸、鳩山、ときがわ、小川と遊説。

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3月4日(木)、2021年度政府予算案が、賛成多数で衆院本会議で可決され参院へ送られました。
感染が収束しないコロナへの対策は全く不十分で、国民の命と健康、暮らしを守るには程遠い予算です。
立憲民主党は組み換え予算を提出。
参院での徹底審議を通して抜本的な組み換えが必要と考えます。
今日も遊説とポスター貼り活動。

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