3月2日(水)~6日(日)群馬県スノーパーク尾瀬戸倉スキー場において、第17回全日本スキー選手権大会尾瀬戸倉大会スノーボード競技アルペン・ハーフパイプ、ならびにジュニア選手権大会が全国から200名にのぼる選手が参加し開催されました。
来賓には千明金造片品村長が激励に見えました。私は全日本スキー連盟副会長として主催者の挨拶をしました。
 この大会には全国各地から日本のスノーボードを担う精鋭が参加しました。選手宣誓を行ったナショナルチームの吉岡健太郎君をはじめ参加した選手の皆さんが、今後世界大会やオリンピックでのメダル奪取に向けて大いに羽ばたいていただきたいと願っています。


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