* RSS FEED

10月18日(金)、この度の台風によって決壊した土手の場所については、昭和22年の台風による決壊場所と同じ場所で一刻も早く改修をするべきと、松坂喜浩県議と建設省職員立ち合いのもと指摘をしていた場所でした。

しかし今国会での立憲民主党議員の指摘に対する答弁では、400メートルほど下流との間違った答弁があったため、熊谷裕人参議院議員とともに、当時を知る方にお会いし確認させていただきました。

詳細に説明をいただき、この度の決壊した場所は、かねてから決壊の恐れがある場所であったことがわかりました。

今後は一刻も早く改修をするべきと、我が党からも強く要請させていただきます。

市PTA連合会のボランティア活動にご理解をいただいた「ロジャース」から約300名の児童に対して文房具が届けられ、高坂小学校において中村教育長に。

 

 

 

教育長から「必ず子供たちの手に届くようにいたします」との言葉をいただきました。
国からの支援を待たずに、早く学習するための支援をいただいたことに感謝申し上げます。

今回の支援活動は、多くの市民の方々や市外からの方々に支えられています。

 


このページのトップへ