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4月4日(日)、政府が感染再拡大の予兆をつかみ感染源を把握するために取り組むモニタリング検査が、現状では検査数が少なすぎて感染再拡大の探知等の対策になっていません。
そしてほとんどの自治体は「国の事業」と考えています。
検査数が少なく連携も不十分では、国と自治体が情報を共有し対策をとることができません。
ワクチン接種も今後の予定がはっきりしない中で、不安を感じていらっしゃる方も多いと考えます。
政府は情報をしっかり開示しながら、1日当たりの検査数を10万人程度まで増やすように力を注ぐべきです。
鶴ヶ島では農村地域で美しい菜の花畑を小道を通りました。

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