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7月23日(金)、経済産業省は「エネルギー技本計画」の改定案を公表。
2030年度の電源構成について、総発電量に占める原発の比率を現在の6~8%を20~22%にする目標を示しました。
核燃料の最終処分場が決まらないなど様々な課題が残る中で、比率を上げることは問題と考えます。
再生可能エネルギーは現行22~24%から36~38%に引き上げます。
温室効果ガス削減のために再生エネルギーの引き上げを基本に、環境破壊が問題になっている現況を解決しながら、住民本位に推進させなければならないと考えます。
今朝は若葉駅での街頭演説からスタート。
そして、鶴ヶ島市内での遊説活動。

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