6月30日(日)、都内パレスホテルにおいて第18回スポーツ少年団指導者全国研究大会が、全国各地から300名ほどのスポーツ少年団指導者が参加し盛大に開催されました。私は主催者としてご挨拶を申し上げました。
本研究大会では、指導者一人ひとりの資質の向上と指導体制の確立を目指し、これまでジュニア期のスポーツ活動のあり方と指導について協議を重ね、多くの成果を得てきました。
今日の大会テーマは「子どもたちを育むスポーツ環境を考える」。特別講演の後に、4会場で分科会が行われ活発な意見交換が交わされました。


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