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5月31日(月)、先日開催された2021年関東グランドシニアゴルフ選手権に東松山市ゴルフ連盟の宮本 清選手(高坂)が、1R 72・2R 72 Total 144 で優勝されました!!

当市ゴルフ連盟会長として心からお祝いを申し上げます。

輝かしい実績を残してこられた宮本選手は、まさに郷土を代表する名プレイヤー。

全日本選手権においてもさらなる活躍をご祈念申し上げます!

(写真は関東ゴルフ連盟)


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5月30日(日)、午前中北浦和公園において『5.30 オール埼玉総行動』に参加。

午後から鶴ヶ島市内での遊説活動。

夏空のような入道雲がもくもくと。

街頭演説終了後、雨が降り出して。

今日も手を振っていただいた方々に感謝です!


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5月29日(土)、自民党は昨日の総務会で、LGBTなど性的少数者に対する理解増進法案について了承を見送りました
賛否両論が出て集約できなかったということです。
同法案は、性的少数者に対する国民の理解促進へ基本計画策定を政府に義務付ける内容です。
基本的な人権が保障されるのは国際的にみても当然なことと考えます。
今日も一日遊説活動。

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5月28日(金)、宮崎吉見町長表敬訪問。
65歳以上の方々のワクチン接種も8割ほど進み、受付方法等わからない高齢者には役場の職員がご自宅での確認等の対応をされています。
町長2期目スタート。
「町民のためにこそある町政」推進に全身全霊で取り組んでいただいています。
終日遊説活動。

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5月26日(木)、米国務省は24日、日本での新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、日本の危険度を4段階のうち最も高いレベルの「渡航してはならない」に引き上げました。

米政府が日本の現状をかなり厳しくみていることがうかがえます。

また、米疾病対策センター(CDC)も同日、日本の感染状況を4段階のうち最高の「非常に高い」としました。

ABCニュースは、日本で1回目のワクチンを受けた人は人口の4,4%にすぎず「世界の裕福な国の間では最も低い接種率になっている」と紹介しました。

なぜこのような状況になっているのか、政府はすべての過程を情報公開し、国民が安心して安全に一刻も早く接種を受けられる環境を整えるべきと考えます。

今日は、一日遊説活動。


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5月25日(火)、『枝野ビジョン ~支え合う日本~』読ませていただきました!

「保守本流」を自称する立憲民主党枝野幸男代表が、その真意と、目指す社会の未来像を提示。

明治維新以来の「規格化×大量生産社会」はすでに限界を迎え、いま必要なのは、互いに「支え合い、分かち合う」社会。

国民に「自助」を強いることのない、もう一つの選択肢を示され、わかりやすく読みやすい一冊でした。

上から画一的に社会を導くのではなく、社会を「下から支えて押し上げる」政策。

確かにこうした方向性が求められていると考えます。

今日も一日遊説活動。


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5月23日(日)、政府は「高齢者は2回接種を7月末に完了する」として、自治体に前倒しの号令をかけ、86%の自治体で完了するとの政府調査を発表しました。

しかしこれは「医療従事者の確保を前提とした回答も含まれる」としているように体制がとれたら前倒しということにすぎません。

今国がやるべきことは、裏付けのない目標期日を宣伝し、自治体に上から押し付けることではなく、ワクチン接種を進める上で現場の実態を把握し、問題点を洗い出し、ワクチンの安定供給と自治体への全面支援を行い、安全かつ迅速なワクチン接種への責任を果たすことではないでしょうか。

今日は一日鶴ヶ島市内での遊説活動。


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5月22日(土)、「少年法等の一部を改正する法律案」が昨日、参院本会議で可決されました。

立憲民主党は、「改正の理由が全く見いだせない」という理由で反対を表明しました。

法案改正理由のひとつに「少年による犯罪の実情」が挙げられています。

しかし現行の少年法は非常に良く機能し、少年犯罪や凶悪犯罪が激減しており、少年事件はピーク時の10分の1に激減し、凶悪化しているわけでもなく、法制審においても国会審議においても、現行法が有効に機能しているとの評価が語られています。

少年犯罪や凶悪犯罪が激減していて状況が大いに改善しているのに、これを後退させるのか。

来年4月の青年年齢引き下げをにらみ期限ありきで進める必要はないと考えます。

また、もうひとつの改正理由である「成年年齢の引き下げ等の社会情勢の変化」があることについて、今回の改正案といったいどんな関係があるのか、最後まで明快な答えは示されませんでした。

成人として参政権などの権利行使が認められることと、本人の健全育成のために国家が必要な措置をとることは全く別問題ではないでしょうか。

法案は少年の健全育成に機能を果たしてきた少年法制をゆがめてしまうのではないか。

国家として更生及び教育に力を尽くす方が、むしろ現行の法体系と矛盾なく整合すると考えます。

今日は坂戸市内での遊説活動。


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5月21日(金)、新型コロナウイルスワクチンの高齢者への本格的な接種が始まりましたが、「予約の電話がつながらない」「接種する医師不足」などの声が聞こえます。
ワクチン接種はコロナウィルスの封じ込めに重要な役割を果たします。
しかし、人口当たりのワクチン接種回数で世界126位の日本。
共同通信では途上国レベルと報道され。
世論調査でも、政府のコロナ対策を「評価しない」が急増し、菅政権の支持率は33パーセント(朝日17日付)と同内閣の最低水準。
なんとしてもコロナ封じ込めを目指して、ワクチンの安全・迅速な接種。
そして大規模検査。
十分な補償と生活支援対策を強化しなければならないと考えます。

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5月20日(木)、政府提出の健康保険法等の一部改正案が参院審議入りしました。
政府案は、一定年収以上の後期高齢者の医療費窓口負担割合を2割に引き上げるものです。立憲民主党も、後期高齢者を支える現役世代の負担軽減が重要であるという認識は共有しています。
だからこそ立憲民主党は、後期高齢者の保険料の応能負担の強化と一部国費充当によって現役世代の負担を軽減する対案を提出しました。具体的には、保険料賦課限度額を引き上げて後期高齢者のなかでも高所得の方に負担をお願いし、加えて一部国費を充当することによって政府案と同程度の現役世代の負担約720億円を軽減する内容です。

一方で、高齢者の窓口負担割合の引き上げは、すでにコロナ禍で顕著な受診抑制に拍車をかけ、症状の重篤化を招くおそれがあります。コロナ禍の中で、窓口負担割合を引き上げるべきではありません。
また、政府はこの引き上げで2022年度で1880億円の給付費減を見込んでいますが、このうち900億円は長瀬効果(※)によるものとしており、政府自ら一定の受診抑制が生じることを事実上認めています。しかも、この900億円分の受診抑制の中に、本来必要な医療が含まれているのではないかという私たちの指摘に、政府からは納得のいく説明がありませんでした。よって、立憲民主党は政府案に反対です。
※例えば、患者負担が増加する制度改革が実施されると、患者の受診行動が変化し、受診日数が減少する。

政府案が、患者の方に追加負担をお願いする案であるのに対し、立憲案の保険料賦課限度額の引き上げは、病気の有無にかかわらず負担を分かち合う案です。また、政府案の対象が後期高齢者の約20%(約370万人)であるのに対し、立憲案の対象は後期高齢者の約1.3%(約24万人)と限定的です。立憲案が優れているのは明らかです。

与党は政府案に重大な問題があるにもかかわらず、十分な審議を行わないまま採決を強行しました。これは窓口負担割合引き上げの問題点を隠蔽する行為です。立憲民主党は、参議院では徹底した審議を行うよう求めたうえで、保険料の応能負担強化による現役世代の負担軽減の優位性を訴えるとともに、コロナ禍における窓口負担割合引き上げの問題点を追及していきます。

 

 


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5月19日(水)、入管法改定案が廃案になりました。
これは反人権的制度にSNSなどで多くの批判が集中された結果です。
まさに声を上げれば政治が動くということではないでしょうか。
名古屋出入国管理局でのスリランカ人女性ウィシュマ・サンダマリさんの死亡事件について、ビデオ開示を含めて事実経過、責任の所在を明らかにする真相解明のための追及が必要です。
在留資格の切れた外国人を、裁判所も通さずに、入管の裁量で問答無用で収容施設に囲い込む『全件収容主義』は、世界の主要国でもやっているのは日本だけです。
反人道的、前時代的な入管制度そのものの見直しが必要なのではないでしょうか。
今日は終日、雨の中、街頭演説。

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5月17日(月)、感染拡大の第4波は極めて深刻だと考えます。
変異種が猛威を振るって医療崩壊が起きています。
政府は急遽3道県を緊急事態宣言に追加しました。
これは政府の認識の甘さ、危機感の欠如を露呈したものです。
ワクチンの安全で迅速な接種を政府の責任のもとに速やかに行うこと。
大規模検査を実行し感染を封じ込めること。
医療機関への減収補填支援を強化することが必要と考えます。
今日も一日遊説活動。

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5月16日(日)、立憲民主党、自民党などの超党派の「LBGTに関する課題を考える議員連盟」は14日、国会内で総会を開き性的少数者(LGBT)法案について、「性的思考及び性自認を理由とされる差別を許さない」との文言を盛り込む立憲民主、自民の両党合意案を了承しました。今後、各党での議論を踏まえ、与野党共同提出を目指します。

合意案は自民党の「LBGT理解増進法案」を修正したもので、同法案の「目的」と「基本理念」に「全ての国民が、その性的指向または自認にかかわらず、等しく基本的人権を享受するかけがえのない個人として尊重されるものであるとの認識の下」との文言を盛り込み「性同一性」との文言を「性自認」変更しました。

「性的思考及び性自認を理由とされる差別を許さない」という文言が入ったことは、大きな前進と考えます。

今日は終日、鶴ヶ島市内での遊説活動。


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5月15日(土)、全国で英国型のN50ⅠYを中心に新型コロナウイルスの変異株が広がっています。

政府は緊急事態宣言を延長しましたが、もはや全国に宣言を出すべき状況ではないのでしょうか。

この変異株は従来のウイルスと比べて強い感染力を持っています。

そのため、マスクをして3密を避けるだけでは抑えられません。

PCR検査を広げて無症状者を含む感染者を早期につかみ、人との接触を断つ感染源対策が従来に増して重要だと考えます。

今日も遊説しながら政策を訴え、ポスターの貼り替えを行いました。


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5月13日(木)、メディア各社が10日に報じた世論調査で、政府の新型コロナウイルス感染症への対応について、「評価する」が急落。

読売調査では、政府のコロナ対策について「評価する」が23%。

4月に行われた前回の調査35%から12ポイントの下落。

「評価しない」は68%で過去最も高くなりました。

NHKの世論調査では、政府のコロナ対策を「あまり評価しない」「全く評価しない」が、合わせて63%(前回は53%)でした。

まさに、菅政権の無為無策のコロナ対応への批判が現れた数字だと思います。

今日も遊説活動とポスター貼り。


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5月12日(水)、ポスターが色あせたとご連絡をいただいて貼り替えに。

三脚使って背伸びして。

サッと貼り替え、またマイクを持って遊説。

新型コロナウイルス感染症が猛威を振るい、政府の対策を評価しないという声が高まる中、各社が10日発表した世論調査で軒並み内閣支持率が下落。

 

NHKの世論調査では、「支持する」は35%で、前回より9ポイント急落。

「支持しない」は43%で前回より5ポイント増加。

昨年の菅内閣発足以来最も低い支持率となりました。

読売新聞の調査では、菅内閣の支持率は43%で、前回の47パーセントから4ポイント低下。

不支持率は46パーセントで、前回の40%から6ポイント上昇しました。

JNN世論調査では、「非常に支持できる」と「ある程度指示できる」を合わせて40%。

「あまり支持できない」と「全く支持できない」は合わせて57%(前回は52,7%)でした。


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5月10日(月)、感染が急拡大し医療崩壊が現実のものとなっています。
クラスターの大規模化を防ぐために重要なことは、感染全体の抑止なしにクラスターの封じ込めにはならないということです。
感染者発見のモニタリング検査の強化が引き続き必要と考えます。
クラスターをつぶせば感染を抑えられるのではなく、無症状者を中心とする市中感染を抑えない限り感染拡大もクラスターも封じ込められないのではないでしょうか。
今日は一日遊説活動。

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5月9日(日)、坂戸市入西地域交流センターにおいて「原発事故から10年 福島の苦難に耳を傾けよう」と題しての講演会。

福島県飯館村の現況等のお話を伺うことができました。

3月10日現在、避難されている方々がいまだに41,241人もいらっしゃる。

家族が離散し、若者がふる里を離れていく。

放射線の恐ろしさを改めて考えさせられました。

原子力に頼らない、自然再生エネルギーを中心としたエネルギー社会を実現しなければなりません。


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5月8日(土)、終日ポスター貼り替え活動。

どうも爪が割れることが多く、帰宅後、趣味のギターを弾くのに難儀。

考えたら、ポスター貼るときに爪で両面テープのところをこするからか…。

タオルの上からこすっていてもブロック塀などは細やかな凹凸が多いから。

納得!


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5月6日(木)、遊説活動も今日は、杭を打っての看板立てはなかったのでスムーズに。

10市町にはいろいろな場所に様々なポスターが貼ってあります。

ご挨拶にお伺いしお礼を申し上げながら貼り替えさせていただきます。

今日は新規に数ヵ所に看板を立てていただけるご連絡をいただきました。

後日、カケヤを持って伺います。

筋トレが活きます!


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5月5日(水)、今日は終日、遊説と街頭演説。

坂戸市では田植えの方々に街頭演説。

ゴールデンウィークも連日遊説活動を続けることができました。

声も枯れてきましたが、今週末も遊説活動ができると思います。

しっかりとお訴えを重ねてまいります!


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5月4日(火)、鳩山町遊説とポスター貼り。

かねてから強風のために倒れてしまったくい打ち数か所。

家族総出で田植えをしている農家も多く。

とにかく風もなく日差しも強く、暑い一日でまいった!!


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5月3日(月)、日本国憲法の施行から74年を迎えました。
日本国民が長い年月をかけて育み定着させてきた「国民主権」「平和主義」「基本的人権の尊重」は、これまでの平和で豊かな日本の土台となってきました。
しかし、一年におよぶ新型コロナウイルス感染症の蔓延拡大により、日本社会が根底から揺らいでいます。
度々の休業、自粛要請、景気悪化により、閉店を余儀なくされた事業所、職を失い生活に困窮する人、学びを断念した学生、特に負担増となった女性の自死率が高まるなど、日本はこれまでに経験したことのない危機の中に置かれています。
この危機的な状況を前に、政治は何をしてきたのか。
国民の命と生活を守るために政治があります。
政治に課された役割をしっかりと果たしていかなければなりません!

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5月2日(日)、今日は終日坂戸市での遊説活動。
農村部での遊説途中、路地を曲がったところで地元の中学生5~6人が「サ、カ、モ、ト!」「サ、カ、モ、ト!」と楽しそうに手拍子で応援してくれたのには私も驚き、うれしく楽しく、とても子ども達がかわいらしかった!
こちらも「ご声援ありがとう、今日も一日元気が出ます!」と。
時間がたつにつれ天気も変わり、雹が降ってきました。
畑がどんどん白くなって、車にはカンカン当たる音がして。
日々の遊説活動、いろいろなことがありますね。

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5月1日(土)、今日は鶴ヶ島市での遊説・街頭演説、そしてポスター貼り活動。

休憩させていただいたベルクでは、車を見つけて来ていただいた方から「野党共闘で政権交代をする勢力をもたなければだめでしょ!野党がしっかりしなくちゃ与党のやりたい放題でしょ。このままじゃ、絶対日本は良くならないですよ。友人といつも話ししてるんですよ!」と30分ほどお話をいただきました。

熱のこもったご意見をありがとうございます。

各地域で多くのご意見をいただいています。


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