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9月30日(木)、今日は遊説活動と会社訪問。

働く方々の悩みや問題点をお聞きする。

新総裁誕生。

『話を聞くのが得意』とおっしゃるなら、予算委員会でコロナ対策の反省を踏まえ、今後の対策をしっかりと国会で議論するべきと考えます。それが国民の声です。

聞くだけでなくその先を国民にわかりやすく説明をしていただきたい。

野党と政策議論をしっかり戦わせて総選挙で審判を!


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9月29日、今朝は、若葉駅での2時間ほどの街頭演説。

『新型コロナ対応』

『格差解消のための、年収1000万以下の方の所得税免除』

『消費税5%』

『政治姿勢』

など、多くの政策をポイントごとに通勤通学の方々にお訴えをしました。


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9月28日(火)、今朝は北坂戸駅にて1時間半ほどの街頭演説。

通勤・通学の皆さんに立憲民主党の政策を訴える。

比企郡市農協政治連盟からの推薦状をいただきました。

心から感謝申し上げます。

今後の農業行政の発展のため、皆様のお声をしっかりと国政にお届けいたします。

東松山市スポーツ少年団常任委員会。

久し振りにお会いした指導者の方々。

コロナ禍における子ども達のスポーツ指導に大変苦慮されていらっしゃる。

ご労苦に頭が下がります!


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9月27日(月)、今朝は2時間ほど東松山駅で街頭演説。

遊説中のポスター貼り替え。

立憲民主党では様々な政策を発表していますが、VOL6の中で時限的な減税と給付金として、「年収1000万円程度の以下の所得税実質免除と低所得者への給付金支給」「時限的な5%の消費税減税」を打ち出しました。

分配なくして成長なし!

是非、実現したい政策のひとつです!


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9月26日(日)、若葉駅での街頭演説でスタート。

今日は鶴ヶ島市内を遊説。

所どころで街頭演説。

枝野代表は今日、福岡市で街頭演説し、政権交代を実現した場合、新型コロナウィルス禍に伴う経済支援策として、年収が1千万円程度を下回る人の所得税を1年間実質ゼロにする考えを示しました。

「分厚い中間層を取り戻し、明日の不安を小さくすることが大事だ」と訴えました。

「貧困世帯を分厚い中間層へ復活させる」と同時に「もうかっている超大企業や大金持ちに応分の負担をしていただく」として、大企業や富裕層に対する課税強化を通じ格差是正を図る方針も打ち出しました。

将来不安を小さくしない限り、消費は伸びません。

経済成長のために不安を小さくする必要があります。

私は消費税もコロナ禍においては5%以下に引き下げる必要があると考えます。


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9月25日(土)、北坂戸駅での街頭演説からスタート。

市内を遊説。

坂戸駅にて街頭演説。

日が暮れる頃東松山駅。

先日坂戸市内のコンビニで、私の名付け親の娘さんに声をかけられビックリしましたが、今日も坂戸市内を遊説中、孫と遊んでいたお婆ちゃんが「わたしゃ、姉さんとあんたのおむつ取り替えたんだよ。」とおっしゃって。

そういえば、思い出してみると小さい頃遊んでくれたくれた近所のおばさんにそっくり!

今日もビックリ!!

それぞれの街でぞれぞれの出会いがあります!

 

 


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9月24日(金)、今日は終日遊説活動。

朝イチでポスターの貼り替え。

秋晴れの下、比企丘陵は美しい。

ご挨拶に伺って、周りの景色にいやされる。

 

暗くなる前に駅での街頭演説を。

「森友・加計・桜を終わらせてはいけない」

「お店も居酒屋もしっかり支援をしてほしい」

「総裁選でなく国会を開くべき」など。

演説途中マイクを止めてお話を伺う。


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9月23日(木)、10区市民の会主催による「政権交代をめざす講演と市民の集い」が東松山市民文化センターにおいて開催されました。

第1部は政治ジャーナリストで元朝日新聞記者の鮫島浩氏が「自民党政権の継続はなぜ危険なのか!」と題して講演をいただきました。

第2部では野党各党からの代表者のご挨拶。

私は立憲民主党を代表してご挨拶を申し上げさせていただきました。

「政治を変えよう!そして政権を代えよう!」と訴えさせていただきました。

 

 

 

 

 


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9月22日(水)、憲法53条に基づく野党からの臨時国会召集要求を98日間先送りした2017年当時の安倍内閣、そして本年野党から臨時国会召集を要求され、2ヶ月にわたって応じていない菅内閣の対応について、元最高裁判事の浜田邦夫氏は「53条違反」と指摘されました。(9月21日朝日新聞)

憲法を守ることができないで法律を守ることができるのでしょうか。

法律を守ることができないで、私達社会のルールを守ることができるでしょうか。

そして生活困窮を余儀なくされている方々への支援を考えることができるのでしょうか。

菅総理は襟を正して、早急に臨時国会を開くべきと考えます。

 


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9月21日(火)、今起こっている医療崩壊の根本には、40年来の医療・公衆衛生切り捨ての政治があります。

そしてコロナ禍で生活困窮者が増えた根本には、正社員から非正規社員への置き換えがあります。

低所得世帯や収入が大幅に減収した世帯等に1人10万円の給付を行うべきと考えます。

そして、低所得の子育てに対して、児童1人に対して5万円の特別給付金を再給付するべきです。

今日は私が会長を務める東松山市スポーツ協会の理事会が久しぶりに行われました。

主な議題は来年4月のチャリティーゴルフ大会の開催について。

久し振りに理事の皆さんの元気なお顔を拝見しました。

コロナ禍におけるスポーツ活動についていろいろとお話をいただきました。

 


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9月20日(月)、連合埼玉比企地域協議会主催の2021年度「政策制度実現集会」が開かれ、会議終了後、立憲民主党熊谷参議院議員をはじめ、多くの仲間の方々が駆けつけていただき「励ます会」を開催していただきました。

今日は先の総選挙からちょうど47ヶ月目。ひと月後には衆議院議員の任期を迎えます。

皆さんの熱い思いをいただき、全力で戦い抜いてまいりたいと意を新たにしました!

ありがとうございます!


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9月19日(日)、今日は久しぶりの秋晴れ。

ご挨拶に伺って。

今回の総裁選挙は国民の信頼を失った安倍・菅政権の検証を行って、全体を問い直すべき選挙ではないでしょうか。

権力闘争に明け暮れ、安倍前総理の顔色をうかがって支持拡大を行うのであれば、どなたが総裁になっても国民の信頼を回復することにはなりません。

それは安倍・菅政権の継承にしかすぎないからです。

政治の基本姿勢として大切なことの「政治とカネ」の疑惑や、「森友」問題の再調査も考えないとする「忖度」政治では真に国民のための政治を断行することはできません。

「国政は国民のためにこそある」と私は常々考えています。

格差と貧困を拡大した政治を今こそ変えなければなりません。

 

 


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9月18日(土)、総選挙が近くなってきました。

新型コロナ危機という国難の時に行われます。

安倍・菅政権は科学を無視して、PCR検査を抑制しオリンピック・パラリンピック開催時に感染爆発を引き起こしました。

臨時国会は開かず、国民には自らの言葉で丁寧な説明もありませんでした。

「原則自宅療養」は現在でも続いています。

感染爆発と医療崩壊、まさにやるべきことをやらなかった政府の責任は重いと考えます。

大規模検査や自粛と一体となった補償や持続化給付金の再支給も必要です。

命と暮らしを守ることを実現するための総選挙です。

「変えよう」と呼びかける枝野代表の予備替えのポスターを貼る。

山あいの方々のお宅にご挨拶。

 

 


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9月17日(金)、東京都が繁華街や企業などで行ったモニタリング調査(5日までの1週間)の結果は陽性率が0,64%、人口10万人あたりで640人。

しかし感染に気がつかないで普段通りの生活を送っている人も多くいます。

第6波はかなり大きな波になると報道されています。

国が一刻も早く補助金を出して、自主的検査を大規模に行うことが必要です。

子ども達や家庭内での感染を防ぐためにも検査キットを家庭に配布していつでもすぐに検査を行えるようにするべきと考えます。

今日も一日遊説活動。

 


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9月16日(木)、枝野代表が「大風呂敷は広げない。財源の当てもなく『何年以内にこれをやります』というようなことは言わない。

奇をてらわないことが、(前回政権に就いた)あの時と違う我々の政権担当能力を示すことにつながる」と話されました。

ここ数年間の野党の離合集散を反省し、政権を担える政党になることが重要です。

当たり前の政治を当たり前にできるかどうか。

今の与党にできないことを着実に進めていくことが大切です。

変えましょう、日本を!


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9月15日(水)、国民に自助・自己責任を求めてきた政治は、コロナ危機の中で格差と貧困を深刻化しています。

先の国会で75歳以上の方々の医療費を2倍にする法案が成立しましたが、お年寄りの方々は不安を感じています。

医療・介護・障がい者福祉・保育などケアに手厚い社会をつくるべきです。

また、賃金の引き上げや非正規労働者の待遇改善で「働く貧困層」をなくし、誰もが人間らしい生活を送れるように公的支援を拡充する必要があると考えます。

「生活重視・福祉優先」を基本として障がいのある方もそうでない方も、共に暮らしを分かち合えるノーマライゼーションの街づくり・国づくりを進めてまいります。

 


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9月14日(火)、自民党総裁選(17日告示、29日投開票)に、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務省、河野太郎行政改革担当大臣の3氏が立候補を表明し、党内の権力争いが過熱しています。

しかし、報道で政策や基本的姿勢をお聞きすると、安倍・菅政権と同様で大きな違いがないと考えます。

それぞれの方の持ち前の主張が派閥の力関係によって前政権に寄ってきていると感じるのは私だけでしょうか。

それよりも総裁選を行うのであれば直ちに国会も開いて、代議士と呼ばれる衆議院議員が一堂に会し英知を結集して審議し方向性を導く。

そして、菅総理が自らの言葉で国民に説明をする必要があると考えます。

今日も一日遊説活動。

 

 


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9月13日(月)、今日は一日事務所でチラシ、ハガキ、その他選挙戦に向けての準備。

枝野代表からは「政権取ったらこれをやる №2」が示されました。

今後も様々な政策が発表されます。

しっかりと有権者の方々に訴えてまいります!


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9月12日(日)、朝一番はポスターを貼っていただく方からのご連絡で早速。

今日は一日東松山市内での遊説活動。

遊説途中、稲がたわわに実り美しい。

ドラッグストア前をお借りしての街頭演説。

ここのところ夕方になると早く暗くなるような。

日々の活動を通じて様々な事象から季節の移り変わりを感じます。


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9月11日(土)、坂戸市ベルク前での街頭演説。

買い物にお見えになられた2組の方に最後までお聞きいただきました。

手を振っていただける方も最近は増えています。選挙が近くなってきたからでしょうか。

 

ご挨拶お伺い。

コンビニでコーヒーを飲みながら休憩していたところ、なんと、私のなずけ親である方の娘さんに話しかけられました。

初めてお会いしましたが、その方の父が私のなずけ親ということをよくご存じでいらっしゃった。

私も私の父からなずけ親の方を豪放磊落なお人柄で人望のあった方と聞かされていました。

坂戸市に嫁がれたその方に、坂戸市のコンビニで偶然にお会いできたことをとてもうれしく思います。

日々の活動は素晴らしい出会いを生んでくれます。

 

 

 

 


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9月10日(金)、デルタ株が主流となって、ワクチン接種者でも感染するほど感染力が強い。

ここに至っては従来の感染症対策やワクチン接種だけでは対応できない。

それには学校や職場、家庭においても自主的に感染しているかどうかをしっかり検査できる体制をつくることが急務だと考えます。

今日も終日遊説活動。


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9月9日(木)、総選挙日程が延びる中、政策ビラの作成やポスターの作成など、決めなければならないことがたくさんあるのは当然のこととはいえ、日々の活動とあわせて行うのは大変な作業。

前回と違ってすべて手作業。

原点に返って学ぶことがたくさんあります。

枝野代表からNo.1としてわかりやすい項目が発表された。

まさに、その通り。実現したい!

 


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9月8日(水)、立憲民主党全国総支部長オンライン会議。

全国の総支部長が一堂に会し、パソコンの中ではありますが、元気なお顔をおひとりおひとり拝見させていただきました。

枝野代表の力強いメッセージ、福山幹事長の檄をいただいて、意をひとつに一丸となって総選挙に向かいます!!

 


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9月7日(火)、久しぶりの晴れの日。

ポスター貼り替えもOK。

ベルク前の街頭演説。

最後までお聞きいただいたご夫婦から「菅さんは、コロナ対策で行き詰ってしまったのに、担当大臣の河野さんが立候補するのっておかしくないですかね」とご意見をいただきました。

おっしゃる通りです。

総理もコロナ対策のために総裁選挙にお出にならないというのであれば、担当大臣はなおさら使命を遂行するべき。

臨時国会を開いて、全方向からしっかり議論をして政策を断行するべきです。

 


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9月6日(月)、今日は午前中に新聞記者の方からインタビューを受けました。

午後からはご来客。そしてポスター、チラシなどの打ち合わせ。

夜は県立憲民主党の常任幹事会。

以前はさいたま市での会議の場合、2時間ほど前に出発し帰りは1時間半ほどかかりました。

ウェブ会議が主流となって皆さんには会えないものの時間の短縮という点では効率がよい。

衆議院総選挙も任期が迫る中、日程が決まりません。

総裁選を行うのであれば、臨時国会を開いてコロナ対策をしっかり審議するべきとの声が多く寄せられました。


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8月5日(日)、鶴ヶ島市内の遊説活動。

今日は朝の内は涼しく久しぶりの背広着用。

午後になって次第に蒸し暑くなってきました。

遊説活動中にポスターをチェック。

剥がれかけていたポスターを貼り替える。

ご自宅にお伺いし、「コロナはいつまで続くのか」「補償をしっかりしていただきたい」等のご意見をいただきました。

まさにコロナ収束のためには迅速に安全なワクチンを接種していただくこと。

そして打ち切られた持続化給付金、家賃支援給付金等の継続が必要です。

また、自宅待機をなくし、医療機関への補填を積極的に行う必要があると考えます。

これらの実現のためにも国会を開く必要性をお話しさせていただきました。


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9月4日(土)、菅総理が総裁選不出馬。

何故か?

多くの報道で示されている通りだと考えます。

感染爆発と医療崩壊。

強権政治。

説明責任を果たさない「政治とカネ」の事件はまさに政治腐敗。

これは9年間にわたる安倍・菅政権の破綻です。

そして支えてきた政党そのものの問題だと考えます。

今こそ、コロナから命を守るために国権の最高機関である国会を開き、英知を結集して事態打開への役割を果たすべきと考えます。

 

 

 

 


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9月3日(金)、菅総理不出馬の報道に驚きました。

この国難の時に政治が機能不全にならないか。

中等症患者の方々が命の危機を感じながら自宅で過ごされ、学校での子ども達の感染が不安なご家庭があり、事業所経営で苦境に陥っている方々など、政治がしっかり機能しなければ手を差し伸べることもできません。

コロナ対応に全力を尽くすためにお不出馬を決めたのであれば、一刻も早く臨時国会を開き、法改正、補正予算などすべての省庁において徹底的に議論して政策決定を行うべきと考えます。


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9月2日(木)、衆議院の任期までわずかな日数となってきました。

公示までに準備をしなければならないこともたくさんありますが、すべては自分が中心となります。

初心に返って活動をスタートしてから46ヶ月。

後、2ヶ月。

多くの方々に支えられて今日を迎えることができました。

心から感謝を申し上げます。

しっかりと準備を整えてまいります!

 


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9月1日(水)、菅首相が記者団に対し、「新型コロナ対策が最優先、解散をできる状況にない」と言うのであれば、一刻も早く国会を開いて法改正や補正予算の編成を行うべきだと考えます。

国民にしっかりと自らの言葉で説明もしないで、自宅療養などの自己責任論を押し付けていることに納得ができません。

党利党略でも私利私欲でもない、国民のためにこそ国会はあるのです。

連日の遊説活動。


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